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バリ4日目。
●バリ4日目●
最終日です
最終日は車をチャーターして、ウブドへ行きました
またまたバリチリさんにお願い。
欲しい物があって、途中にスーパーに寄って欲しいと
バリチリさんへ事前にリクエストしていたのですが、
ちゃんとガイドさんにも伝わっていました
わがままリクエストにも応えていただき、本当に感謝しています
途中、雑貨屋さんに寄りつつ、「ティルタ・エンプル」へ行きました。
ティルタ・エンプルへ行くか、「ブサキ寺院」へ行くか、悩んでいたのですが
ブサキ寺院だと、往復でクタから5時間くらいかかってしまうのと、
地元のガイドさんとのトラブルが最近多発している
という話を聞いたので
ティルタ・エンプルにしました。
こちらはクタから1時間半くらい。
ガイドさんがあらかじめ「ここから1時間半くらいかかりま〜す」と
教えてくれていたので、心の準備ができました。
どれくらい時間がかかるのか、事前に言ってくれるとなんだか安心しますよね。

沐浴場です。
わたしが行ったときも何人か、現地の方が沐浴されていました。
上には故スカルノ大統領の別荘が
小泉さんもこちらへ来られたことがあるそうです。



静かでいいところでした。
その後はテガラランの有名な棚田が見える「テラス・パディ・カフェ」でランチ
(ちなみにここの予約もバリチリさんにしていただきました
)


ガイドさんいわく、バリは二毛作
(よくこんな言葉知ってるな〜とちょっと笑ってしまった・・・)
だそうで、田植えの時期もけっこうまちまちなので
いつが見頃みたいのはないみたいです。
日本にも棚田はありますが、こっちのは日本と比べて狭くて、
よくこんなところで作業できるな〜と感心してしまいました。
すごい良い景色でした

「テラス・パディ・カフェ」の様子。
こんな感じでご飯を食べながら棚田を見ることができます

ミーゴレンとアイスティーでRp.63,250と、
こちらの物価を考えたらやや高めですが
この景色を堪能できることを考えたらOK
で、お願いしていたスーパーへ連れて行ってもらったのですが、
何と
欲しい物がない
ガイドさんにこのことを伝えたところ、
もう1軒別のスーパーへ寄ってくれました
優しい〜
さらに、かの有名な「ASHITABA」へ寄り、カゴバッグを購入。
これでチャーターは終了。
その後、旅行会社の添乗員さんがホテルまで迎えに来て、
DFSでお買い物。

買ってしまった〜
ちなみに日本で買うより¥30,000くらい安いはず。
この後、ングラライ空港へ。
18:30くらいに到着してしまい(ちなみにフライト時刻は22時・・・)
当然チェックインの手続きも行われていなかったのですが
ダメもとでカウンターに行ったら、
「NARITA?パスポートとチケット見せて。」って手続きしてくれました
しかし・・・
「一人で来たの?」
「何日こっちにいたの?」
「ホテルはどこだったの?」
「キレイ」
・・・
・・・
すごいですね、バリって。
街中の変なオニーチャンならともかく、
空港職員までもがこのノリ。
DESの受け取りカウンターの人もこんなノリでした
(さすがにイミグレの人は違ったけど)
とりあえず「窓側で
」
と答えておきました。
柔軟剤とか買っちゃったから荷物は13kg。
チェックインの手続きを済ませてから、軽くご飯を食べました。

バリで最後のご飯・・・
DPS22時発、ジャカルタ経由のガルーダで帰国。
ガルーダってばやっぱり素敵で、
「ジャカルタまであと10分」って表示されているのに突然着陸。
「1時間程停車?します」って適当なアナウンス。
普通、国際線って日本でまだ公開されていない映画か、
もしくは昔の名作みたいのが機内で見れるらしい(ママ談)のですが、
ガルーダは「ライラの冒険」。
あれ、これってそろそろDVDも出るんじゃなかったっけ・・・
と思いながら結局見てしまったんですがね。
「ガールーダ インドネッシア〜
」という
謎のテーマ曲も素敵。
次回もガルーダに決定です。
わたしは朝ご飯しか食べませんでしたが、夜ご飯・夜食・朝ご飯が出ました。
(朝ご飯はオカユかオムレツでした)
初海外旅行、しかも一人で、っていう
何ともびっくりな内容でしたが、行ってみたらすごく楽しかったし、
また近々(いつやねん)行かなきゃと思いました。
結局インドネシア語は「papan mana 〜」と「Terima kasih」しか覚えられず、
(空港職員にも5個くらい教えられましたが
奇跡的に1個も覚えられず・・・)
怪しい英語で過ごしてしまいましたが、
次回はもう少しインドネシア語を習得していければと思います。
最終日です

最終日は車をチャーターして、ウブドへ行きました

またまたバリチリさんにお願い。
欲しい物があって、途中にスーパーに寄って欲しいと
バリチリさんへ事前にリクエストしていたのですが、
ちゃんとガイドさんにも伝わっていました

わがままリクエストにも応えていただき、本当に感謝しています

途中、雑貨屋さんに寄りつつ、「ティルタ・エンプル」へ行きました。
ティルタ・エンプルへ行くか、「ブサキ寺院」へ行くか、悩んでいたのですが
ブサキ寺院だと、往復でクタから5時間くらいかかってしまうのと、
地元のガイドさんとのトラブルが最近多発している
という話を聞いたのでティルタ・エンプルにしました。
こちらはクタから1時間半くらい。
ガイドさんがあらかじめ「ここから1時間半くらいかかりま〜す」と
教えてくれていたので、心の準備ができました。
どれくらい時間がかかるのか、事前に言ってくれるとなんだか安心しますよね。

沐浴場です。わたしが行ったときも何人か、現地の方が沐浴されていました。
上には故スカルノ大統領の別荘が

小泉さんもこちらへ来られたことがあるそうです。



静かでいいところでした。
その後はテガラランの有名な棚田が見える「テラス・パディ・カフェ」でランチ

(ちなみにここの予約もバリチリさんにしていただきました
)

ガイドさんいわく、バリは二毛作
(よくこんな言葉知ってるな〜とちょっと笑ってしまった・・・)
だそうで、田植えの時期もけっこうまちまちなので
いつが見頃みたいのはないみたいです。
日本にも棚田はありますが、こっちのは日本と比べて狭くて、
よくこんなところで作業できるな〜と感心してしまいました。
すごい良い景色でした


「テラス・パディ・カフェ」の様子。
こんな感じでご飯を食べながら棚田を見ることができます

ミーゴレンとアイスティーでRp.63,250と、
こちらの物価を考えたらやや高めですが
この景色を堪能できることを考えたらOK

で、お願いしていたスーパーへ連れて行ってもらったのですが、
何と
欲しい物がない
ガイドさんにこのことを伝えたところ、
もう1軒別のスーパーへ寄ってくれました

優しい〜

さらに、かの有名な「ASHITABA」へ寄り、カゴバッグを購入。
これでチャーターは終了。
その後、旅行会社の添乗員さんがホテルまで迎えに来て、
DFSでお買い物。

買ってしまった〜

ちなみに日本で買うより¥30,000くらい安いはず。
この後、ングラライ空港へ。
18:30くらいに到着してしまい(ちなみにフライト時刻は22時・・・)
当然チェックインの手続きも行われていなかったのですが
ダメもとでカウンターに行ったら、
「NARITA?パスポートとチケット見せて。」って手続きしてくれました

しかし・・・
「一人で来たの?」
「何日こっちにいたの?」
「ホテルはどこだったの?」
「キレイ」
・・・
・・・
すごいですね、バリって。
街中の変なオニーチャンならともかく、
空港職員までもがこのノリ。
DESの受け取りカウンターの人もこんなノリでした

(さすがにイミグレの人は違ったけど)
とりあえず「窓側で
」と答えておきました。
柔軟剤とか買っちゃったから荷物は13kg。
チェックインの手続きを済ませてから、軽くご飯を食べました。

バリで最後のご飯・・・
DPS22時発、ジャカルタ経由のガルーダで帰国。
ガルーダってばやっぱり素敵で、
「ジャカルタまであと10分」って表示されているのに突然着陸。
「1時間程停車?します」って適当なアナウンス。
普通、国際線って日本でまだ公開されていない映画か、
もしくは昔の名作みたいのが機内で見れるらしい(ママ談)のですが、
ガルーダは「ライラの冒険」。
あれ、これってそろそろDVDも出るんじゃなかったっけ・・・
と思いながら結局見てしまったんですがね。
「ガールーダ インドネッシア〜
」という謎のテーマ曲も素敵。
次回もガルーダに決定です。
わたしは朝ご飯しか食べませんでしたが、夜ご飯・夜食・朝ご飯が出ました。
(朝ご飯はオカユかオムレツでした)
初海外旅行、しかも一人で、っていう
何ともびっくりな内容でしたが、行ってみたらすごく楽しかったし、
また近々(いつやねん)行かなきゃと思いました。
結局インドネシア語は「papan mana 〜」と「Terima kasih」しか覚えられず、
(空港職員にも5個くらい教えられましたが
奇跡的に1個も覚えられず・・・)
怪しい英語で過ごしてしまいましたが、
次回はもう少しインドネシア語を習得していければと思います。
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